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国立西洋美術館 本館 撮影:新良太 ©国立西洋美術館

東京新聞連載「拝啓 ル・コルビュジエ様」

2019.03.13 | メディア掲載情報

本展の開催を機に、日本を代表する3人の建築家に巨匠への思いを寄せてもらいました。

連載上は隈研吾さま 記事はコチラ

<隈研吾(くま・けんご)>
1954年横浜生まれ。東京大学建築学科大学院修了。米コロンビア大学客員研究員を経て、隈研吾建築都市設計事務所を設立。2009年より、東京大学教授。代表作に根津美術館、東京・銀座の歌舞伎座など。新国立競技場の設計も行う。

連載中は安藤忠雄さま 記事はコチラ

<安藤忠雄(あんどう・ただお)>
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、69年安藤忠雄建築研究所設立。エール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。97年から東京大学教授、現在、名誉教授。代表作に光の教会、地中美術館など。95年プリツカー賞受賞。

連載下は槇文彦さま 記事はコチラ

<槇文彦(まき・ふみひこ)>
1928年東京生まれ。52年東京大学工学部建築学科卒業後、ハーバード大学大学院の修士課程を修了。ワシントン大学、ハーバード大学で准教授を務め、65年に槇総合計画事務所設立。代表作に幕張メッセ、ヒルサイドテラスなど。93年プリツカー賞受賞。

2019.03.13東京新聞連載「拝啓 ル・コルビュジエ様」